イタリアで外国人: 2006年12月アーカイブ

さて本日は外国人から見るイタリア共和国の第2弾。
 
前回に引き続き今回も郵便局の不親切な対応が登場致しますが、
郵便局含め、まぁイタリアの公機関の酷さったらないです。
一般の小売店の接客も酷い場合が多々ありまして、
基本的な考え方としましては、 

客:販売員=50:50
 
ということなんですね。
ちなみにうちのお店は日本企業ですから、

お客様:販売員=100:0=神:民

この図式ですね。
ミラノにお越しの際は是非お立ち寄り下さい。(笑

こんばんわ、店長です。
さて、本日は郵便局の話題です。

先日郵便局に支払いに行った際、
ヒップホップな黒人さんに通訳を頼まれました。
なにやら窓口のイタリア人と全く話が通じない模様です。

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プロフィール

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  • 名前 柳澤フィオ♀:ベルガモ市出身
  • 職種 看板犬研修中のミニチュアピンシャー:ミラノ在住
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